
TPX Academy について
TPX Academyとは?
オンラインを通じて、スキルの向上や研修プログラムの設計、人材育成の場を提供するサービスです。
オンライン形式の利便性を最大限に活⽤し、LMSを導入することで、 企業の発展と成果につながる人材の育成を支援します。
1
いつでも学習が可能
自分のいる場所や
好きな時間に合わせて
研修を受講できる
2
どこでも視聴が可能
会場を手配したり、
全員が集まる必要なく
研修を行える
3
学習の均一化
資料の印刷が不要
同一の学習を同一の方法で提供可能なため、個人差が生まれにくい
LMSとは?
Leaning Management Systemの略称で、その名の通り、学習者の履歴や進捗状況を管理・確認ができるシステムです。
これにより、学習済みの教材や進行状況を一目で把握することが可能です。企業の教育やトレーイングを効率化・最適化するための総合的なプラットフォームです。

受講生側も自身の進捗や、次にやることを簡単に見ることが可能です。
またe-learningシステムにより受講生はインターネット環境があればどこでも受講が可能です。

学習修了証について
ひとつの研修コースの全カテゴリを修了された受講生には、修了証書を発行いたします。
※修了証書の発行にお時間を頂く場合があります。

e-learningとは?
インターネットを利用して学ぶ学習形態です。
そのため、パソコンやタブレット、スマートフォンといった用途に応じた方法で学習が可能です。
TPX Academyの研修では動画、PDF、練習問題を用いてより具体的かつ実践的なスキルを、身につけることが可能です。

AIスタートアップ研修
標準時間40時間 料金40万円
| 次世代のAI活用基礎 | ChatGPT活用の基本と応用 | プロンプト設計術 <基礎編> | プロンプト設計術 <応用編> | AIビジュアル | 業界ごとに見るAIの可能性 | 職種ごとに見るAIの可能性 | |
| 標準時間 | 6時間 | 5時間 | 5時間 | 5時間 | 3時間 | 8時間 | 8時間 |
| 研修概要 | AIの仕組みと進化の歩み/AI利用時に注意すべき課題と対策 | ChatGPTの概要とその技術的特徴/多様な場面でのChatGPTの実践例 | プロンプト作成の基本と初歩的スキル/効果的なプロンプト設計のポイント | 活用可能なプロンプト例とテンプレート/プロンプトの最適化と応用スキル | AIによる画像生成のメカニズム/画像生成AIツールの機能と使用方法 | 業界ごとのAI活用事例と実績/業界ごとのAI活用事例と実績/AI導入プラインの具体化と提案演習 | 職種別にみるAIの実践活用法/AIを活用した業務改善アイデアの提案 |
| カテゴリー名 | 研修内容 | 標準時間 |
|---|---|---|
| 次世代のAI活用基礎 | ・人工知能の(AI)の基本的な定義や、その進化の歴史を振り返ります。AI技術の発展を歴史に沿って学びます。 ・AI活⽤に伴う法的、倫理的な課題やプライバシー保護、バイアスのリスクを解説します。 特に、ビジネスでAIを活用する際に不可欠なリスク管理の考え方を中心に学びます。 | 6時間 |
| ChatGPT活用の基本と応用 | ・OpenAIのChatGPT技術について、その構造や特徴、会話型AIとしての役割を学びます。 AIモデルの学習プロセスや自然言語処理技術の基礎知識も取り上げます。 ・ChatGPTがビジネスや教育の現場でどのように活用されているか、具体例を交えながら解説します。 さらに、自動化タスクの利便性についても取り上げています。 | 5時間 |
| プロンプト設計術<基礎編> | ・AIに適切な指示を与えるためのプロンプト作成の基本を解説します。 効果的なプロンプトの条件や誤解を避けるポイント、さらにそれらを活用した実践演習を行います。 | 5時間 |
| プロンプト設計術<応用編> | ・さまざまな状況で使用可能なプロンプト例を紹介し、すぐに使えるテンプレートを提供します。 さらに、プロンプトの編集方法や効果的な最適化の手法も学びます。 | 5時間 |
| AIビジュアル | ・AIが画像を生成する仕組みを解説し、代表的な画像生成AIツールについて紹介します。 この技術がどのように動作しているかを理解します。 ・画像生成AIツールの使い方や、ビジネスやクリエイティブな現場での具体的な活用例を紹介します。 効果的にツールを活用する方法を学びます。 | 3時間 |
| 業界ごとに見るAIの可能性 | ・AIが多種多様な業界でどのように利用されているのか、実際の成功事例をもとに説明します。 ・参加者自身の業界にAI技術をどのように導入できるかを検討し、具体的なアイデアを発表するワークショップ形式で進めます。 | 8時間 |
| 職種ごとに見るAIの可能性 | ・AI技術が異なる職種(例:マーケティング、営業、経理、人事など)でどのように役立つかを学び、 業務効率化や自動化の事例を検討します。 ・自身の職務にAIをどのように取り入れるかを考え、具体的な業務改善アイデアをプレゼンテーション形式で共有します。 | 8時間 |
